バハイクボ Bahay Kubo

南国の伝統的な家屋「バハイクボ」 タガログ語でBahay(家)Kubo(リラックス)と呼ばれるものです。
家の骨組みは竹を用いて、屋根がニッパヤシを使います。
ニッパヤシの屋根は、風や雨にも強く、風通しもいいので南国の環境に適しています。
南国では家や庭先、リゾート地などいたるところで見られます。

現在は自宅の前などに置かれ家族でお茶をのんだり、おしゃべりをする憩いの部屋として使われています。
駄菓子屋やお店、リゾート地でのバンガローなど最近又、脚光を浴びだしました 。

バンブーハウスのBahay Kubo Japanでは日本の風土や気候に合わせたバハイクボ (ニパシリーズ) を現地のバハイクボファクトリィーから直輸入しています。バハイクボはエコハウスとして今大変注目されています。

バハイクボのタイプ

スモール約2.7畳

バハイクボ スモール約2.7畳

7×7スモールタイプU

ミドル約3.8畳

バハイクボ ミドル約3.8畳

7×10ミドルタイプ

ラージ約4.6畳

バハイクボ ラージ約4.6畳

7x12ベッドルームタイプ


オープンタイプとルームタイプの2種類

組み立て/半組み立てから選べます。

バンブーハウスのBahay Kubo Japanでは日本の風土や気候に合わせたバハイクボ(ニパシリーズ)を現地のバハイクボファクトリィーから直輸入

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